ナギニは人間だった!擬人化の正体!美人女優は誰?ヴォルデモートとの関係は?ファンタビ考察!ハリーポッター

ナギニとヴォルデモートについて

衝撃的なコンセプトアートがありました!

ヴォルデモートはナギニのエキスを

吸って力を取り戻そうとしていたのです!

母親のおっぱいを吸う子供のようですよね・・・

今回のファンタビの舞台は1927年で、

この年はヴォルデモートであるトム・リドル

誕生した年と同じなのです!

(今作でのナギニの年齢は不明ですが

20歳と想定しても、ヴォルデモートと

20歳差ということになりますね。)

そして本編でのナギニの初登場は

炎のゴブレット(1995年)で

ヴォルデモートが復活した時です。

ファンタビ1927年~

炎のゴブレット1995年

その間実に68年!

ヴォルデモートが自身の武器として

ホークラックス(分霊箱)として

傍に置いていた時代には

ナギニは完全に大蛇となってしまったと

言ってもいいでしょうか。

ここでのポイントは

ナギニが自我を保っているか?失っているか?

どうかなのですが、

ここが自我を保てるアニメーガスとの違いで

ナギニ自身は血の呪いで身も心も蛇になって

しまったのではないか?と考察されます。

ヴォルデモートと出会った頃は

まだ人間の姿でいられたのかどうか・・・

出会ってからどう信頼関係が築かれたのか・・・

その辺りが一番気になるところですよね!

愛を知らないヴォルデモートが

もしナギニという女性を信頼し、

好きだったとすれば・・・!?

ファンタビでのナギニ考察

ファンタビのナギニは

「The Circus Arcanus」という

魔術サーカス団で登場します。

杖を持っているか不明なので

魔法使いかどうかも分かりません。

また、キム・スヒョンさんは

インタビューでクリーデンスとの

関係についても語っています。

今回の予告編ではクリーデンス(エズラ・ミラー)が

サーカスでナギニの名前をささやくシーンがあり、

観客にキムが演じるキャラクターの存在を

確かなものにすると同時に、

クリーデンスとナギニが

友情を築いていく様子も明らかにしている。

このシーンではナギニがケージの中で

体を後ろに反り返し、蛇に変身する様子も突如登場する。

キムはEWに「時々私は自分を

“クリーデンスの唯一の友達”だと紹介するの」、

「彼らの傷ついた魂がサーカスで友情

(のようなもの)を形作っていくのは

素晴らしいと思う。

クリーデンスは彼女にとって、

自身の力を活用するよう

励ましてくれる特別な存在なの」

と話している。

クリーデンスは前作でオブスキュラルと化し

どこかへ消えてしまった少年。

少年だったのにもう立派な大人に!

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二人の親密な様子にこれは友情以上!?

と思わざるを得ません。

もし結婚していて子供がいたら・・・

なんて妄想が止まりません。

こちらは第一作目のファンタビ!

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復習してから映画館に行きたいですね!

読んでくださってありがとうございました。

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