情熱大陸!戦闘機カメラマン徳永克彦の写真まとめ!機材はニコン!結婚した妻や子供は?

こんにちは。

この度、戦闘機カメラマンの

徳永克彦(とくなが かつひこ)さん

情熱大陸に出演されます!

戦闘機カメラマンは世界で

2,3人しかいない

過酷な仕事らしいのです!

戦闘機に興味がない人でも

写真の美しさに、

これはどこ?どうやって撮ったの?

と興味が湧いてくることでしょう。

早速、徳永克彦さんについて

見て行きましょう!

徳永克彦さんの戦闘機の写真まとめ

徳永克彦さんの機材はニコン!

徳永克彦さんの結婚した妻は?子供は?

スポンサードリンク

徳永克彦さんの戦闘機の写真まとめ

現在61歳の徳永克彦さん

1機を飛ばす燃料費だけでも200万円かかり、

搭乗する撮影機を含めれば1000万円以上

費用がかかるのでミスは許されないというお仕事。

サーブS350Eドラケン(生産国スウェーデン)

アルプス上空を疾駆するオーストリア空軍機

ある時の仕事はスウェーデンのメーカーが

インド空軍へ戦闘機を売り込むためのキャンペーン用の撮影。

撮影時間は40~45分しかない

フィルムではなくデジタル撮影になってからも

連写はしないそう。

一瞬を切り撮る!

まさに職人技・・・

ダッソー・ラファールC(生産国フランス)

メーカーの哲学は「性能の優れた航空機は美しい」

ボーイングF-15J(生産国アメリカ)

「梅に筑波山と富士山」を模した航空自衛隊の記念塗装機

アレニア・アエルマッキMB-339NAT(生産国イタリア)

ボーイング777と編隊を組むUAE空軍曲技チーム

これは有名なドバイの人工島

パームジュメイラですね。行ってみたいです!

エミレーツ航空の飛行機と綺麗ですね~

タイ空軍のアクロバットチーム、ブルー・フェニックス

参考元:http://bunshun.jp/articles/-/2230

    https://www.news-postseven.com/archives/20170302_496913.html

徳永克彦さんの機材はニコン!

安全面を考慮してなるべく少ない

機材で撮影しなくてはならないそうです。

また、上空ではレンズを変えられないので、

計算しつくして機材を持っていくとか。

典型的な撮影では、

カメラボディーはD4を1台とD800を1台

アクロバットチームが背面飛行を行うような環境では、

ネガティブGがかかり、

機材が浮き上がってしまうので

1台しか持っていきません。

レンズは、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDと

AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDが基本で、

必要に応じてAF-S NIKKOR 85mm f/1.8Gと

Ai AF Fisheye-NIKKOR 16mm f/2.8Dを持ち込みます。

アクロバットの写真を撮る時は1台しか

もっていかないんですね・・・

故障したらどうなっちゃうの!?

1000万がパアですよね?

なんかしらの保険適用される?

なんて不安に駆られてしまいました(笑)

スポンサードリンク

徳永克彦さんの結婚した妻は?子供は?

徳永克彦さんは結婚しているのでしょうか?

調べてみると結婚されている情報は

ありましたが、奥さんや子供さんの

詳しい情報はありませんでした・・・

ただ、年間300日以上は撮影や

その事前交渉で世界各地を飛び回っている

ということで、

家族がいてもほとんど会えませんよね!?

客室乗務員の方も

年間の乗務時間制限などがあるので

ご家族も徳永克彦さんも体が心配ですよね。

今後も体調に気を付けて

綺麗な写真を撮っていってほしい

ですね!

読んでくださってありがとうございました。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする