青空レストランとらふぐ通販お取り寄せ情報!淡路島の3年とらふぐが美味しい&うまい理由は?

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こんにちは。

2019年新年最初の1月5日

満天・青空レストランは

兵庫県の淡路島3年とらふぐ!

宮川大輔さんとゲストの藤原の二人が

淡路島のふぐの養殖場にやってきました!

関西のテレビではもちろん、

ZIPでも取り上げられたことがある

3年とらふぐ!

一般的に2年間の養殖するところを

淡路島では3年かけて大きく育てることで

天然のとらふぐに近いくらい美味しくなるとか!

青空レストランで紹介のあった

3年とらふぐの通販やお取り寄せ方法を

調べてみました!

3年とらふぐの通販・お取り寄せ情報!

3年とらふぐが美味しい&うまい理由は?

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3年とらふぐの通販・お取り寄せ!

淡路島の3年とらふぐの

通販・お取り寄せ方法を調べて見ると

楽天で可能のようです!

こちらはどどんと1kg!(6~7人前)

レビューが1000件を超え

星4つを保つ、一番人気商品のようです!

内容は

とらふぐ(アラ・上身)1kg

てっ皮(皮湯引き)約50g

ヒレ酒用ひれ4枚

食べ方レシピ

カットされた3年とらふぐが

冷凍で届いて、冷蔵庫で自然解凍し、

すぐにふぐちり鍋(てっちり)に

できるとか。便利!

こちらは3~4人前の500g!

お試しにはちょうどいいですね。

でも送料1900円を考えると

1kgの方がお得かも!?

おいしいふぐが簡単にお取り寄せできて

簡単に鍋にできるならいいですよね~

親族の集まりなんかにも

ちょっと贅沢な新年のスタートにも

もってこいですね!!

筆者も2019年のスタートを

ふぐちり鍋で温まりたいです。

あったかいお鍋もいいですが

ふぐ刺しもやっぱり食べたい・・・!

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3年とらふぐはどうしてうまい!?

番組でも紹介があったように

兵庫県淡路島のとらふぐは

「3年とらふぐ」という

名前で呼ばれていて、

一般的なふぐの養殖だと

2年で出荷するところを

3年で出荷するため、

そう名前が付けられてたとか。

そしてどうして美味しいのかというと・・・

最高の環境!

トラフグといえば、全国的には山口県下関産のトラフグが有名ですが、南あわじ市福良湾で育った『淡路島3年とらふぐ』は、全国の養殖場でも1番水温が低く、日本一潮の流れの速い鳴門海峡近くで養殖しているため、身がしまり、味は濃厚で、天然ものに引けをとりません。

https://www.awajishima-kanko.jp/awaji/torafugu/

大きくて食べ応え抜群!

一般的に養殖のフグは2年目(約800g以下)で出荷されていますが、さらに1年間長く育てられた『淡路島3年とらふぐ』は、2年目の2倍近く(1.2~1.8kg)にも成長し、白子も大きくなります。1.2kg以上になると養殖魚特有の黒いすじも消えて、身がしまり、天然のトラフグとほとんど変わらない美味しさになります。

https://www.awajishima-kanko.jp/awaji/torafugu/

30年前から取り組んで

10年かけてやっと実績が

でるようになったとか。

というのも2年育成よりも

さらに1年育てようとしたら

死んでしまうリスクが

高まるからという理由があります。

大きくなると天然のトラフグと

ほとんど変わらない美味しさになる

なんてすごいですね。

努力の結晶です。。。

淡路島の観光ツアーを調べてみたら

食事のとらふぐを目玉にしたツアーが多く

通販もお取り寄せもいいけど

やっぱり現地で食べてみたい~!

と思いました^^

読んでくださってありがとうございました。

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